ITメモ

LinuxやMac関連を中心に技術的に役立つ情報をメモしています。 参考になったら、一言コメントでも残してくれると有り難いです。

タグ:Linux

WSLには開発用ツールが入っていませんので、まずはbuild-essentialをインストールします(あとでもいいかも?)。
sudo apt install build-essential
Homebrewの公式HPにも記載のある次のコマンドを実行します。
sh -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Linuxbrew/install/master/install.sh)"
次の変数を~/.profileに追加します。
export HOMEBREW_PREFIX="/home/linuxbrew/.linuxbrew"
export HOMEBREW_CELLAR="/home/linuxbrew/.linuxbrew/Cellar"
export HOMEBREW_REPOSITORY="/home/linuxbrew/.linuxbrew/Homebrew"
export PATH="/home/linuxbrew/.linuxbrew/bin:/home/linuxbrew/.linuxbrew/sbin:$PATH"
export MANPATH="/home/linuxbrew/.linuxbrew/share/man:$MANPATH"
export INFOPATH="/home/linuxbrew/.linuxbrew/share/info:$INFOPATH"

安いVPSなどを借りて、普段はSSHだけ解放しといて、SSH以外のポートは自宅(社内)からのみアクセスできるようにしたいと思いました。

アクセス元のIPが固定であれば特に問題ないのですが、動的に割り当てられる環境だと毎回変わってしまうので、SSHの環境変数を利用して、SSHログイン後に実行するとフィルターが解除されるような次のスクリプトを作ってみました。

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CentOSには結構な数のパッケージが標準で用意されていますが、それでも足りないパッケージはあります。
ソースを持ってきてコンパイルするのも面倒って時は、EPEL(Extra Packages for Enterprise Linux)RepoForgeのリポジトリを追加すると便利です。続きを読む

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